アンドレアス・ヴィルヴォール&細川泉 ヴィオラ デュオ リサイタル
日程: 2026年4月12日(日)
場所: ワキタコルディアホール
〒550-0002 大阪府大阪市西区江戸堀1-3-15 新石原ビル
大阪メトロ四つ橋線肥後橋駅「肥後橋駅」5-B出口 直結
〒550-0002 大阪府大阪市西区江戸堀1-3-15 新石原ビル
大阪メトロ四つ橋線肥後橋駅「肥後橋駅」5-B出口 直結
時間: 15:00 開演(14:30 開場)
料金: 一般 4,000円 学生 2,000円(当日500円増し)/一般ペアチケット 7,000円/一般+学生ペアチケット 5,000円(前売・販売数限定)チケットの購入はこちら
演奏曲目
W.F.バッハ:2つのヴィオラのための二重奏曲より第3番 ト短調
ブリテン:無伴奏チェロ組曲第1番作品72(ヴィオラ版:今井信子編)
ボーエン:2つのヴィオラのための二重奏曲 ト長調(1920)
J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲 第1番 ト長調(ヴィオラ版)
グリエール:二重奏曲 作品49より
バルトーク:44の二重奏曲より
ブリテン:無伴奏チェロ組曲第1番作品72(ヴィオラ版:今井信子編)
ボーエン:2つのヴィオラのための二重奏曲 ト長調(1920)
J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲 第1番 ト長調(ヴィオラ版)
グリエール:二重奏曲 作品49より
バルトーク:44の二重奏曲より
インフォメーション
元ベルリン放送交響楽団首席ヴィオラ奏者アンドレアス・ヴィルヴォールと、
元九州交響楽団首席ヴィオラ奏者・細川泉がお届けするヴィオラ・デュオ・リサイタルです。
世界の第一線で長年活躍してきたヴィルヴォールの演奏を、日本で生で聴ける機会は決して多くありません。
本公演では、バロックから20世紀のバルトークまで、
ヴィオラ二重奏およびソロ作品の名曲を通して、ヴィオラという楽器の多彩で奥深い表現の世界を辿ります。
プログラムには、古典期の端正で知的な対話が魅力のW.F.バッハの二重奏曲、
民族的リズムと鋭い感性が交錯するバルトーク《44の二重奏曲》より抜粋、
そしてロマンティックで伸びやかな旋律美をもつグリエールやボーエンの作品を予定しています。
同じヴィオラ二台だからこそ生まれる、音色の溶け合いと緊張感ある掛け合いは、室内楽の醍醐味そのものです。
また本公演では、名作として知られるブリテン《チェロ組曲第1番》をヴィオラで演奏します。チェロ作品として広く親しまれているこの組曲を、ヴィオラで生演奏として聴く機会は多くありません。ヴィオラならではの音域と深みのある響きが、この作品に新たな表情と奥行きをもたらします。
太く艶やかなヴィルヴォールの音色と、繊細で奥行きを追求する細川の響きが、
ワキタコルディアホールの美しい音響の中で豊かに紡がれます。
関西初共演となる二つの魂の対話を通して、ヴィオラという楽器の深遠な魅力を存分にご堪能ください。
※未就学児の入場はご遠慮いただいております。
【チケット】
チケットの購入はこちら
【主催】
細川泉リサイタル実行委員会
MAIL:izumi.hosokawa.concerts@gmail.com
★本公演に合わせて、以下の関連企画も開催されます。
「京都ヴィオラプロフェッサー・レッスンシリーズVol.2」
講師:アンドレアス・ヴィルヴォール
日時:4月10日(金)10:30~16:00
場所:旭堂楽器2F サンホール(〒604-0992 京都市中京区寺町通り夷川上ル藤木町24)
主催:一般財団法人小野文化財団
協力:京都市立芸術大学
聴講のお問い合わせ先:一般財団法人小野文化財団 contact@onocf.org
元九州交響楽団首席ヴィオラ奏者・細川泉がお届けするヴィオラ・デュオ・リサイタルです。
世界の第一線で長年活躍してきたヴィルヴォールの演奏を、日本で生で聴ける機会は決して多くありません。
本公演では、バロックから20世紀のバルトークまで、
ヴィオラ二重奏およびソロ作品の名曲を通して、ヴィオラという楽器の多彩で奥深い表現の世界を辿ります。
プログラムには、古典期の端正で知的な対話が魅力のW.F.バッハの二重奏曲、
民族的リズムと鋭い感性が交錯するバルトーク《44の二重奏曲》より抜粋、
そしてロマンティックで伸びやかな旋律美をもつグリエールやボーエンの作品を予定しています。
同じヴィオラ二台だからこそ生まれる、音色の溶け合いと緊張感ある掛け合いは、室内楽の醍醐味そのものです。
また本公演では、名作として知られるブリテン《チェロ組曲第1番》をヴィオラで演奏します。チェロ作品として広く親しまれているこの組曲を、ヴィオラで生演奏として聴く機会は多くありません。ヴィオラならではの音域と深みのある響きが、この作品に新たな表情と奥行きをもたらします。
太く艶やかなヴィルヴォールの音色と、繊細で奥行きを追求する細川の響きが、
ワキタコルディアホールの美しい音響の中で豊かに紡がれます。
関西初共演となる二つの魂の対話を通して、ヴィオラという楽器の深遠な魅力を存分にご堪能ください。
※未就学児の入場はご遠慮いただいております。
【チケット】
チケットの購入はこちら
【主催】
細川泉リサイタル実行委員会
MAIL:izumi.hosokawa.concerts@gmail.com
★本公演に合わせて、以下の関連企画も開催されます。
「京都ヴィオラプロフェッサー・レッスンシリーズVol.2」
講師:アンドレアス・ヴィルヴォール
日時:4月10日(金)10:30~16:00
場所:旭堂楽器2F サンホール(〒604-0992 京都市中京区寺町通り夷川上ル藤木町24)
主催:一般財団法人小野文化財団
協力:京都市立芸術大学
聴講のお問い合わせ先:一般財団法人小野文化財団 contact@onocf.org












